自由に保障が選べます。合理的な保険設計により家計に余計な負担をかけません。

メリット

自由設計が可能!

あなたのお住まいのリスクの状況や、ニーズに合わせて補償が選べます! 

新価・実損で補償!

新価額(同等のものを再築または再購入するために必要な金額)をベースに実際の損害額を補償します。(保険金額が限度となります。)

合理的な保険料設定!

補償範囲を絞ることにより、合理的な保険料水準にすることもできます。

重大なリスクには手厚い補償!

火災だけでなく、風災(特約)も実際の損害額を補償します。(保険金額が限度となります。)

基本補償+特約による補償が自由に選べます!住宅ローン利用、新築・改築住宅の火災保険!すまいの保険、「住自在」!

クリックすると補償内容が見れます。

基本補償
風災・雹(ひょう)災・雪災危険補償特約
水災危険補償特約
盗難・水濡れ等危険補償特約
破損・汚損等危険補償特約
事故時諸費用補償特約

基本補償(普通保険約款)は必ずご加入いただきます。

水災危険補償特約(定率払)

保険金をお支払いする場合 お支払いする保険金の額(限度額)
  • 豪雨により、床上浸水が発生し壁や床に損害が生じてしまった。
  • 台風時の河川決壊により、建物が流されてしまった。
  • 集中豪雨により裏山で土砂崩れが発生し、建物が流されてしまった。

水災

台風、暴風雨などによる洪水・高潮・土砂崩れ・落石等の水災による損害の状況が、次の 銑に該当する場合に、下表の損害割合に応じて保険金をお支払いします。

損害割合 お支払いする保険金の額
‖山桶曚新価額(注1)の30%以上のとき

保険の対象が明記物件以外の場合

保険の対象が明記物件の場合

損害額(保険金額(注2)が限度)

保険金額(注2)×時価額分の損害額(保険金額(注2)が限度)
,乏催しない場合で、保険の対象である建物が、床上浸水(注3)または地盤(注4)より45cmを超える浸水となった場合 損害額が新価額(注1)の15%以上30%未満のとき 保険金額(注2)×10%(1回の事故につき、1敷地内ごとに200万円が限度) 保険金は△鉢を合わせ、1回の事故につき、1敷地内ごとに200万円が限度
B山桶曚新価額(注1)の15%未満のとき 保険金額(注2)×5%(1回の事故につき、1敷地内ごとに100万円が限度)

(注1)保険の対象が明記物件の場合、新価額を時価額と読み替えます。

(注2)保険金額が新価額(保険の対象が明記物件の場合は時価額とします。)を超える場合は、新価額(保険の対象が明記物件の場合は時価額とします。)となります。

(注3)居住の用に供する部分の床を超える浸水をいいます。なお、「床」とは、畳敷または板張等のものをいい、土間、たたきの類を除きます。

(注4)床面が地盤面より下にある場合はその床面をいいます。

保険金をお支払いできない主な場合・損害など

a.ご契約者や被保険者または保険金受取人等の故意もしくは重大な過失または法令違反

b.損害保険金を支払うべき事故の際の保険の対象の紛失

c.戦争、内乱その他これらに類似の事変または暴動による損害

d.地震、噴火またはこれらによる津波

e.核燃料物質に起因する事故による損害

f.風、雨、雪、雹(ひょう)、砂塵(さじん)その他これらに類するものの建物内部への吹込み、浸込みまたは漏入によって生じた損害

g.次のいずれかに該当する損害
 1.保険の対象の欠陥
 2.保険の対象の自然の消耗もしくは劣化または性質による変色、変質、さび、かび、腐敗、腐食、浸食、ひび割れ、剥がれ、肌落ち、発酵もしくは自然発熱の損害その他類似の損害
 3.ねずみ食い、虫食い等

h.保険の対象の平常の使用または管理において通常生じ得るすり傷、かき傷、塗料の剥がれ落ち、ゆがみ、たわみ、へこみその他外観上の損傷または汚傷であって、保険の対象ごとに、その保険の対象が有する機能の損失または低下を伴わない損害

i.保険料の領収前に生じた事故による損害(団体扱などの保険料の領収について特段の定めのある場合を除きます。)

など

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※ このサイトは「住自在」のごく簡単な説明を記載したものです。この保険の詳細につきましては、弊社または日新火災海上保険(株)にご照会ください。